最近スト6をやり始めて、いくつか勉強しているなかでそういえば、こんな話があったなぁと思い出して、とりあえず動画を見ることに
値段はともかく、初めて買う楽器を選ぶにはまさにこの流れがベストですね
好きな見た目、好きな色で選ぶ
これだけでいいです
大学時代とか、初心者を楽器屋に連れって行って初めてのギターを買いに行ったときはそれしか言ってなかったですね
動画では、3種類(+1)のベースを弾き比べていますが、その流れがいいなぁと思いました
・入門ベース(Bacchus)でも十分良いという評価を与えている
楽器の値段相応という意味かもしれませんが、弾き比べてを聞いても、自分も「え、悪くないのでは?」と思いました。その後のベースと聴き比べることで、特徴(あるいは音質とも言う?)の違いを感じることができて面白いですね。
・30万と50万の違いの率直な感想
梅原さんはmomoseのベースとFenderのベースの違いを大きく感じることはなかったとの感想でした。個人的にはFenderのベースはFenderだなぁって感じの、実家にいる安心感を感じる音だと思います。momoseの方はミドルがぎゅっとした感じでモダンな感じなのかもしれません。
・130万と50万の弾き比べ
これ厳密には聴き比べじゃなくて弾き比べですね。 多分弾いたらすぐわかります。 個人的にはイメージとして50万のFenderはレベル80だとしたら135万のベースはレベル135だと思います←
特色の違いではなく、レベルの高い質の良いベースなんだろうなと思いました。
・違いのわかる男たち
ちょっと前によくあった値段違いのブラインドテスト動画とか結構合ったじゃないですか。あれ難しいというか違いはわかるのが多いけど、値段の比べだとわからないんですよね。だからあまり意味がないというか、まぁネタとしては面白いですけどね
そこに値段の要素はあまり関係ないと思います。
でも良い音だなぁやっぱり・・・
ちなみに後編
これ、ベースだけでなくギターを弾くうえでも大切なことを語っています。右手で音を作るという意味がよく分かるないようです。これだけ見て同じ練習するだけでうまくなりそうだなぁ

