お気に入りのコーヒー

Coffee Latte Art Cup Drink  - adamkontor / Pixabay雑記
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グリコのマイルドカフェオーレが無いと死ぬ可能性が高い。

それくらい飲んでる。

タバコや酒はやめられても、これはやめる自信がかけらもない。だから私は人に対して酒や煙草をやめろと言ったことがない。それくらい大目に見てほしい。

いつかカフェオレが販売されなくなったらどうすればいいのか。それを考えるようになった。

市販品で同じ味の製品は無いので自分で作るしか無い

いつかは、そういう時が来るのではないかと、まるで自分の家族の寿命が近いことを覚悟するような感覚でありながらも、まだ販売されているから良いだろう。と高を括っていたが

最近どうやら販売側から締め出されるという不安感しかない。

もはや販売しているところのほうが少なくなってきたようでもある。このカフェオレ

なんとか継続してもらうためにどうすればいいのか。とりあえずメーカーには激励のメッセージを送ることにする。

それと並行して、今後のことを考えて代替えのコーヒーの段取りを付けたい。

個人的にエスプレッソが好きなので、この際エスプレッソマシンを導入して優雅なコーヒータイムに洒落込める体制を整えておくのも悪くないとおもっている。

昔仕事でも使っていたので、デロンギのエスプレッソマシンが良いだろうと勝手に思っている。なんの自慢にもならないが、フォームミルクを作ってカプチーノを作るのはできる。コツさえ掴めば誰でもできるし、なんなら表面にハートマークだってかけちゃう。

そして大切なのは豆の調達。

豆の種類と焙煎の質によって味は千差万別で、その違いを楽しめる、違いの分かる男になるためにはそれなりに飲み慣れる必要がある。

ミーオ!デロンギ
デロンギ初のサブスクリプションサービス。 コーヒー豆の定期便料金で全自動マシンを無料レンタル。契約満了でマシンプレゼント。

まさにデロンギのサブスクリプションコーヒーというのがあるではないか。ただし、あまりに人気すぎて申込は停止と再開を繰り返している。

想定の5倍以上! なぜデロンギのサブスクは「受付→停止」を繰り返すのか
デロンギ・ジャパンのサブスク「ミーオ!デロンギ」が売れに売れている。受付を開始したところ、すぐに完売。再開しても、すぐに完売。注文が殺到しているようだが、なぜこのようなことが起きているのか。同社の担当者に話を聞いたところ……。

仕事が変わり、在宅勤務が選択肢からなくなってしまった状況ではあるので、このコスト感が微妙に感じているが、マイルドカフェオーレがもしももしも飲めなくなった場合はそういう手段をとるつもりである。

とにかくグリコさん、よろしくおねがいします

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