Ibanezのヘッドレスシリーズ Qシリーズの中で新しい木材をつかった?SSHのモデルの紹介
よくわかってないのですが、この型番の意味するところはこの理解で合ってるんでしょうか??
WQM(Wizardネックのキルテッドメイプル)

WR(Wizardネックのローズウッド)

54ってのはピックアップ配列に関係してそうですね。52がHHなのでSSHが54
アイバニーズのヘッドレスのネックにはwizardとParallel Wizardの2種類があり
パラレルの方はIbanezらしい(?)平たいネックです。名前の通り、厚みを統一したラジウスも少ないやつです
Wizardの方はRが305mmと、ギブソンぐらいあるので個人的にはそこが、おっ?ってなっています
ヘッドレス含め、モダン系なギター(ヘッドレスがモダンかはさておき)そして、Ibanezのギターといえば、ラジウスが少ない、平たいネックのものが多く、個人的には扱いきれないものでした
しかしこのWizardネックであれば使えそう。 一本くらいはヘッドレス、あってもよいいよね
値段も結構お買い得
Ibanezといえば、国内ブランドではありますが、アメリカなど海外をメインターゲットとしていたこともあり、逆輸入ギターという感じです
そのせいかデザイン的な部分もどこか無骨でコスパ優先的な印象もあったのですが、最近はなんていうかこう、、、色気のある見た目が増えましたね
価格面的にもミドルクラスを維持している印象はあるので、ものとタイミングがあえば一本くらいありたいなと思うようにはなっています。
本当にあの薄いネックがダメだったんで・・・
ヘッドレスの多弦ギターを弾く時が訪れるのでしょうか・・・
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