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VALETON GP-50登場

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ちょっと前に盛り上がったGP-5の2スイッチ版としてGP-50が26年1月に発売予定

いつもながら思うのは、こういうデモンストレーション動画での演奏フレーズって、既存のフレーズそのままを使わないで、それっぽく聞こえるものを用意するっていうちょっとレベル高いよね。って思いますね。

GP-5含め、VALETONのマルチエフェクターシリーズの基本スペックは24ビット/44.1kHzハイレゾリューションでどのサイズも一緒っぽいですね。

サイズの違いは容量とスイッチの違い。

上位のGP-200とかと比べてもそんな感じですね。モジュールの接続数やルーパーの有無や時間

なので基本的にはどれを使っても良くて、自分のボードのサイズとかに合わせた商品選択ができる。というコンセプトはいいですね。サイズが小さいとサウンド処理部分も落ちるのは手を出しづらい感がでてしまうので 

とはいえこのサイズ感でこの使い勝手で2万ですか。ZOOMとどっちがいいんでしょうね

ぱっとみた処理能力的には同じですから、まぁ見た目とか好みですね

VALETONの方だと、Bluetooth機能もあってスマホのアプリで音作りができる。というのがメリットの一つになっていますね。地味に助かるポイントではあります。

自分のボードはいかに安くできるか。というコンセプトの元つくっているので、これ一個でもいいなぁっていうマルチがあれば欲しいですよね。

でもそれってQuad Cortexだよねぇってなるやつ〜〜〜

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