ギタートーンをウェブ上で作れる「TONEPEDIA」がすっごい

楽器
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Bossのサイトを見てたら、いつの間にかすごい機能が埋め込まれていることを発見

引用:https://www.boss.info/jp/products/hm-2w/

なんぞこれ?と思って触ってみたら、ギター・ペダル・アンプの設定を変更して、音を確かめることができる。

すごい、まるで試奏しなくても試奏しているかのようなあれがすごい。(語彙力)

つまみまでいじれるから、動画でとられた数パターンの音だけじゃなく、自分で聞きたいだけ聴き込める可能性がある。これはなんだ??

左上、Tonpediaとありますね。早速サイトに行きます。

おお、これはすごい!

引用:https://www.tonepedia.com/player#/electric/effect

自分で好みのトーンを見つけるためのサービスとして作られていますね。音どうなってんだろう、、、

このサイトの特徴は

  • ギター・ペダル・アンプの設定を自分で変えることができる
  • フレーズパターンをループ再生で聞くことができる
  • エフェクターは三〇〇種類以上、ベースやアコースティックにも対応されている
  • 作った音は共有できるっぽい

制作チームは、

オンラインで、初心者でもプロでもだれもが自分の耳で音を確かめて自分の気に入ったものを見つけてほしいという思いから作られています。

さらにブラインドモード?(まだ試してない)があるらしく、自分にとって未知のサウンドやペダルの組み合わせにであることができるかもしれない。

いいっすねー。

コロナ渦で楽器屋に行くのが難しいこの状況でうってつけのものですね。まだアンプは少ないようですが、それにしてもこういうの待ってたんだよ!感がある。

久しぶりにワクワクするこの感じいいな。

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